2020年度

査読あり学術論文

大橋 唯太 (2020)
年および地域による気象・気候の違いと季節性インフルエンザの流行との関係性について -岡山県を対象にした例-.
日本生気象学会雑誌, Vol.57, No.2, 受理済み.

三浦 悠大橋 唯太・名越利幸・那須川徳博・寺尾 徹 (2020)
長期観測でみられた局地風「肱川あらし」の発達とgap地形(地峡部)の水平気圧傾度との関係.
天気, Vol.67, No.4, pp.225-237.

国際会議・学会発表

大橋 唯太・出納 誠 (2020)
別府で発生する滑昇霧の数値シミュレーション.
日本気象学会2020年度春季大会,カルッツかわさき,2020年5月.

西原 大貴大橋 唯太・重田 祥範 (2020)
ドローンで観測された三次盆地で発生する放射霧の気象要素の鉛直プロファイル.
日本気象学会2020年度春季大会,カルッツかわさき,2020年5月.

大橋 唯太西原 貴大・重田 祥範 (2020)
ドローンを利用した霧の観測.
日本気象学会2020年度春季大会,カルッツかわさき,2020年5月.