卒業研究
現在の在学生

| ・4年生 | ・卒業研究のテーマ |
|---|---|
| 秋山 リオ | 備中松山城の雲海AI予報の開発と改良 |
| 石橋 慶 | 局地風「肱川あらし」の寒冷ストレス |
| 武内 詢果 | 東農地方の木曽川で発生する川霧・雲海の総合調査 |
| 長谷 鈴葉 | フルード数を用いたおろし風のLSTM予測 |
| 溝口 桃子 | 気象衛星画像による雲海発生頻度の自動判定 |
学生・卒業生の受賞

- 環境情報科学ポスターセッション・学術委員長賞: 西原大貴(2021年度)
- 日本気象学会関西支部・発表賞: 西原大貴(2020年度中国地区例会)
- 日本気象学会・松野賞: 工藤陽花(2024年度春季大会)、原 一城(2024年度春季大会)、西原大貴(2020年度秋季大会)
三浦 悠(2018年度秋季大会) - 日本風工学会・優秀修士論文賞: 三浦 悠(2018年度)
- International Symposium on Agricultural Meteorology(ISAM)・優秀ポスター賞: 三浦 悠(2018年)
- 日本生気象学会・研究奨励賞: 重田祥範(2015年度)
- 岡山理科大学・OUSフォーラム2024奨励賞: 工藤陽花(2024年度)
- 岡山理科大学大学院・研究奨励賞: 工藤陽花(2024,25年度)、原 一城(2024,25年度)、鈴木由樹(2023年度)、
西原大貴(2021年度)、岩元勇樹(2020年度)、鵜久森英輔(2020年度)、三浦 悠(2018年度)、
小川晃生(2016年度)、畔柳秀匡(2008年度)、重田祥範(2006年度) - 岡山理科大学・学長表彰/奨励賞: 原 一城(2025年度)、箱崎又一(2022年度)、髙根雄也(2007年度)、北平大輔(2004年度)
- 岡山理科大学・ベストリーダー賞: 岩元勇樹(2017年度)、出納誠(2012年度)
卒業後の気象関係への進路(実績)

- 大学院進学:岡山大学、岡山理科大学、高知大学、筑波大学、名古屋大学
- 就職:(株)ウェザーニューズ、(一財)日本気象協会、(株)気象工学研究所、気象庁、そのほか環境コンサルタント
- 参考:公的研究機関の研究者、大学教員(ただし他大学の大学院を経て)
在学中に気象予報士を取得したゼミ生もいますが、上記の進路には必ずしも必要な資格ではありません。
ぜひ当ゼミで夢を考え、何かをめざしてはみませんか?